第418回日本銃砲史学会9月例会発表(HP誌上発表)

 日本銃砲史学会 第418回例会発表を銃砲史学会ホームページ上で掲載します。昨年3月以来、銃砲史研究例会を開催していません。会としても残念な状況ながら、まだまだ首都圏でのコロナ終息が見えていません。さて、当初9月に開催予定であった例会を、ホームページ上で掲示し発表することとしました。発表題は以下の通り。質問等は「お問い合わせ・入会申し込み」ページのフォームに書き込んでください。

発表1 「日本清堯銘」は徳川家康の日本の最高支配者としての宣言

宇田川 武久(日本銃砲史学会 理事長)

発表2 (報告)川越藩ボート砲砲弾の一考察

峯田 元治(日本銃砲史学会 理事)

発表3 幕末明治初期の国産騎兵銃について

小西 雅徳(日本銃砲史学会 常務理事)

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